今日はEnterprise Managerを利用したリスナーの作成方法を確認します。
ユーザーはまずサーバのリスナーに接続してからインスタンスに接続します。

Enterprise Managerにログインし、リスナーのリンクをクリックします。

次の画面で、右下のNet Service管理をクリックします。

管理:リスナーが選ばれていることを確認して、実行ボタンをクリックします。

OSのユーザー情報を入力します。

リスナーの一覧が表示されます。
新規にリスナーを追加する場合、作成ボタンをクリックします。

新規リスナーの作成画面です。
「一般」タブで追加ボタンをクリックします。

接続するDBサーバのホスト名とポート番号を指定します。

「静的データベース登録」タブでは接続するDBの情報を登録します。
「追加」ボタンをクリックします。

DBのサービス名、ホームディレクトリ、SIDを記載します。

設定が完了したら、OKボタンをクリックします。
新しいリスナーが作成されます。

リスナーが追加されました。
作成後はリスナーが停止しています。
開始するにはアクション:開始/停止を選択して、実行ボタンをクリックします。

操作:開始となっていることを確認してOKボタンをクリックします。

開始されました。
ユーザーはまずサーバのリスナーに接続してからインスタンスに接続します。

Enterprise Managerにログインし、リスナーのリンクをクリックします。

次の画面で、右下のNet Service管理をクリックします。

管理:リスナーが選ばれていることを確認して、実行ボタンをクリックします。

OSのユーザー情報を入力します。

リスナーの一覧が表示されます。
新規にリスナーを追加する場合、作成ボタンをクリックします。

新規リスナーの作成画面です。
「一般」タブで追加ボタンをクリックします。

接続するDBサーバのホスト名とポート番号を指定します。

「静的データベース登録」タブでは接続するDBの情報を登録します。
「追加」ボタンをクリックします。

DBのサービス名、ホームディレクトリ、SIDを記載します。

設定が完了したら、OKボタンをクリックします。
新しいリスナーが作成されます。

リスナーが追加されました。
作成後はリスナーが停止しています。
開始するにはアクション:開始/停止を選択して、実行ボタンをクリックします。

操作:開始となっていることを確認してOKボタンをクリックします。

開始されました。

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