前回に続いて記憶域スペースの作成です。
記憶域スペース=仮想ディスクのようです。

記憶域プールの管理画面から、仮想ディスク欄の「タスク」→「仮想ディスクの作成」を選択します。

仮想ディスク作成のウィザードが起動します。

仮想ディスクを作成する記憶域プールを選択します。

仮想ディスクの名前を設定します。

RAID1のミラーボリュームやRAID5のパリティボリュームを作成することも出来ます。
なぜか、ここだけ英語

プロビジョニングの種類を選択します。
「最小限」というのはVMで言うところのシンプロビジョニング
「使う分だけ使う」という感じのボリュームです。
総容量以上の仮想ディスクを作成することも出来ます。

仮想ディスクのサイズを指定します。

設定内容を確認して、「作成」ボタンをクリックします。

仮想ディスクが作成されました。
「このウィザードを閉じるときにボリュームを作成します」にチェックを入れておくと仮想ディスク作成後に、すぐにボリューム作成ウィザードが表示されます。

ボリュームを作成するウィザードが起動しました。

ディスクはもちろん仮想ディスクを選択します。

仮想ディスクがボリュームとして、通常通りにサーバから認識され、普通に書き込み読み込みを行なうことが出来ます。
記憶域スペース=仮想ディスクのようです。

記憶域プールの管理画面から、仮想ディスク欄の「タスク」→「仮想ディスクの作成」を選択します。

仮想ディスク作成のウィザードが起動します。

仮想ディスクを作成する記憶域プールを選択します。

仮想ディスクの名前を設定します。

RAID1のミラーボリュームやRAID5のパリティボリュームを作成することも出来ます。
なぜか、ここだけ英語

プロビジョニングの種類を選択します。
「最小限」というのはVMで言うところのシンプロビジョニング
「使う分だけ使う」という感じのボリュームです。
総容量以上の仮想ディスクを作成することも出来ます。

仮想ディスクのサイズを指定します。

設定内容を確認して、「作成」ボタンをクリックします。

仮想ディスクが作成されました。
「このウィザードを閉じるときにボリュームを作成します」にチェックを入れておくと仮想ディスク作成後に、すぐにボリューム作成ウィザードが表示されます。

ボリュームを作成するウィザードが起動しました。

ディスクはもちろん仮想ディスクを選択します。

仮想ディスクがボリュームとして、通常通りにサーバから認識され、普通に書き込み読み込みを行なうことが出来ます。

コメント